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Posted by:YT at 2007年08月31日(金) 01:26
Posted by:chie at 2007年08月21日(火) 19:54
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Posted by:tame at 2006年08月17日(木) 19:56
Posted by:aiko at 2006年08月16日(水) 10:35
Posted by:ショコラ at 2006年08月16日(水) 10:32
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「いやな思いを引きずって、気分が暗くなることがある」がいちばんの悩み。1枚目のカードの通り、済んだことに「執着」し、ふと思い出しては寝付けなくなることがしばしば。いやな気持ちが突然襲ってきて、楽しく盛り上がっている自分の気持ちを沈めてしまう状況は、2枚目の「浮き沈みな状態」の通り。
なぜ執着するのか。それはイイタイコトを言わずにこらえたり婉曲的に言ってしまうという、3枚目のカードの通りの「ふりをして生きている」から。4枚目「心を伝える・コミュニケーション」に問題があるのです。いやな思いがあればそのときに吐露すればいいわけで、それが溜まって暴発するまで放置し、突然暴力的な言葉で対峙することの多い私の姿を雄弁に語っています。
では、どうすればいいのか。それは発言をするときに自信があるのか、ないのか、はっきりさせることが必要だと思いました。5枚目のカード、自分の「価値を知ること」だと思います。自信があればはっきりとした物言いができるはずですし、逆に自信がなければ控えめな表現で相手と「コミュニケーション」を取ればよいのです。さらに伝えようとする情報が相手にとって「価値」があるのか知ることも、円滑なコミュニケーションには不可欠です。
6枚目は「繊細さ」。これは諸刃の剣で、相手の気持ちを慮ることで頼りにされたり、感謝されたりする場面が多い反面、些細なことでも相手が傷ついていないか、などと気にしてしまうことがありました。後日、「なんのこと??」と相手には軽く流されてしまい、数日間相手の心の傷を思い悩み続けたのはなんだったのか、肩透かしをくらうことがよくありました。
今後も「繊細な」気持ちを持ち続けていきたいと思います。その気持ちを、今後は相手にも自分自身にも向けることで、感情を素直に表現して(「ふりをして」生きることなく)、円滑なコミュニケーションを図ることができるようになれば、きっと豊かな人生が待っていると思います。YOKOさんありがとうございました。